インターナショナル不動産投資カンファレンス東京2019:出展社紹介⑤Smdc

インターナショナル不動産投資カンファレンス東京2019に出展するデベロッパー、SMDCのご紹介です。

インターナショナル不動産投資カンファレンス東京2019:
出展社紹介⑤SMDC

SMDC/フィリピン

■会社概要

SMプライムのレジデンシャル部門であるSMDCは、メトロマニラだけでなくフィリピン全土の主要なエリアに土地を所有。リテールにおける実績を強みに、住宅需要を満たすレジデンシャルプロジェクトへと開発していきます。商業施設やリテールを併設した高層レジデンシャルの開発により、上質なアーバンリビングを提供し、人々に真のコスモポリタンなライフスタイルをお届けする。この誓いを胸に、SMDCはたった13年間で、43ものプロジェクトを立ち上げ、150,000ユニットを販売、60,000ユニットものマイホームをお届けし、皆さまにご満足いただいています。

会社ウェブサイト:https://smdc.com/


■プロジェクト概要

Sレジデンシーズ他、マニラベイエリアに複数物件



※写真は完成予想図です。

SMDCが現在特に力を入れているのは、マニラベイエリアと呼ばれるエリア。こちらは、東南アジアでも最もダイナミックな都市化開発がいくつかある、細長い埋め立て地です。雄大なマニラベイを目の前に、世界でも有数の美しい日の出が見られる場所として知られています。パサイ、パラニャケ、マニラという高度に発達した都市をまたぎ、その一番のランドマークは、長い歴史を持つ芸術の発信地、フィリピン文化センター。パサイ側には、世界最大モールトップ10として知られるSMモール・オブ・アジア(MOA)があります。こちらは、60ヘクタールに及ぶMOAコンプレックスの中にあり、その開発から現在に至るまで、ベイシティの主要な原動力となっています。 

モール・オブ・アジア、MOAアリーナ、SMXコンベンションセンター、E-COMタワーズ(オフィス)などに加え、主要なカジノなどのエンターテイメントも加わり、ベイエリアへのローカル・観光客は大いに盛り上がっています。また、これらのオフィスへ通う従業員(特にオンライン・ゲーミング会社で働く外国人従業員)によるレジデンシャル需要も注目されています。

ベイシティエリアへの投資が有利な理由は、その驚異的な値上がりです。堅調な経済のファンダメンタルズと成長指標に支えられ、当分はこの状態が続くとみられています。

詳しくは、インターナショナル不動産投資カンファレンス東京2019、SMDCのブースまで。


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