【100名超申込み/本日開催】3人の若手経営者集合!「俺たちの時代の海外不動産投資」

01月20日 (水)

セミナー詳細

不動産投資業界としては「比較的」若者である3人が

フィリピン、アメリカ、ベトナムの不動産について1夜限りのセミナーを行います。

モデレータは海外不動産に詳しい株式会社エイリック代表取締役の田中圭介氏です。

=当日の流れ=

18時50分 開場(Zoom)

19時00分 セッションスタート

 − アメリカ不動産 吉岡 憲史(ステイジアキャピタルジャパン)

 − ベトナム不動産 重盛竜也(地球と不動産)

 − フィリピン不動産 風戸裕樹(プロパティアクセス)

20時00分 3者によるパネルディスカッション

20時30分 終了

=登壇者=

風戸 裕樹

Property Access株式会社 代表取締役  

2004年早稲田大学商学部卒業。不動産投資ファンドを経て、10年不動産仲介透明化フォーラム(FCT)設立。米国型の売却エージェントサービス「売却のミカタ」を開始し全国展開。14年にソニー不動産にFCT社を売却。ソニー不動産執行役員として、創業に携わるとともに事業を拡大。17年シンガポール移住し当社を創業。東南アジア各国を廻り、日本と比較した法制・投資環境の相違を理解している。著書:マンションを相場より高く売る方法(2013) 東南アジア投資ガイド2018

担当 フィリピン不動産


  1. 2020年−年間22%の価格上昇したマニラ
    コロナでの値引き状況
    自社予約済の割安コンドミニアム
    昨年の転売事例紹介
    フィリピン不動産で使えるローン


重盛竜也

地球と不動産 代表

三重県出身2008年大学を卒業後、研究職としてトヨタ自動車に入社。車体におけるゴム材料の耐久性などの設計支援に従事。野村證券に転職し、投資商品の販売や資産運用コンサル業務に従事。その後、不動産デベロッパーのアルファビオスを経て、独立。金融商品から不動産まで経験と知識が豊富。宅地建物取引士、ファイナンシャルプランナーなどの資格を持つ。

担当 ベトナム不動産

  1. コロナ禍でも売れ行き好調なベトナム不動産
  2. 安定した値上がりを見せるホーチミンエリア(年間10%の値上がり)
  3. コロナ禍でもプラスの経済成長率を維持するベトナム
  4. 野村不動産、三菱商事参画の安心プロジェクト
  5. ホーチミンNO1巨大プロジェクト(44000戸)

吉岡 憲史

ステイジアキャピタルジャパン株式会社 シニア・ヴァイス・プレジデント

青山学院大学経営学部、英国国立ラフバラ大学大学院卒業。大学卒業後、民放テレビ局に入社、報道記者を経験。留学を経て、大手不動産ファンド運用会社入社、北欧の年金基金や中東の公的資金など総額2000億円の旗艦ファンドの運用に従事し、その後独立。「家賃5万以下ドットコム」を立ち上げ、新聞、テレビなどに多数取り上げられる。月刊Wedge にっぽんの青年に選出。2013年ステイジアグループに参画。大学時代は体育会ラグビー部副将。宅地建物取引士。

担当 アメリカ不動産

  1. ニューヨーク州バッファローの土地付き戸建
  2. 1000万円から購入可
  3. 表面利回り15%(ネット10%)超
  4. 稼働率100%で空室リスク低い
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