【フィリピン・マニラオルティガス】The Sapphire Bloc|ザ・サファイア・ブロック|高層コンドミニアム

₱7,500,000 ( ≒ ¥16,388,234 )

おすすめポイント

ここは東京の「西新宿」?と思うような高層ビルが立ち並ぶフィリピンマニラ「オルティガスセンター」。1980年代から始まった都市開発によりマニラで2番目に大きな商業ゾーンの地位を確立。最近、またまた再開発で盛り上がっているまさにマニラにおける”トレンディー・ゾーン”なのです。アッパーミドル層の若者や外国人が住むための「サファイアブロック」堂々4棟完成します。

今回紹介するのは、フィリピンマニラの「オルティガス・センター」のザ・タワマン
オルティガスという場所は首都マニラの第2位の規模の商業圏で、東京だったら新宿みたいなところです。

日銀の黒田総裁が前総裁を務めていた「アジア開発銀行」本店や飲料大手の財閥「サン・ミゲル」本社もオルティガス・センターにあります。

オルティガスセンターの町並み、西新宿のよう・・・ 

開発しているデベロッパーは「ロビンソンズランド」
これまたトップ5に入る財閥系大手のデベロッパーで、セブパシフィック航空も保有するJGサミットグループの子会社です。
フィリピンに行くと、ロビンソンズが運営しているロビンソンズモールをよく見かけます。
周辺には日本円で1億円以上の高級住宅地が広がる 恐るべし「オルティガス」エリア 
公共交通機関やインフラ計画は充実しているのですか??
もちろん!清水建設やJICAによる地下鉄プロジェクトが建設中。
2025年(遅延の可能性あり)開業予定で、オルティガスには2駅もできます。
この物件は「オルティガス・ノース」駅から徒歩1分の場所に建設される注目のタワマンです。


それはすごい・・・価格帯や間取り、おすすめのユニットがあれば教えて下さい! そして想定利回りなども!
価格はスタジオタイプで日本円で約1,600万円台〜。
ほとんどがワンベッドルーム(1LDK)の36平米〜38平米。投資用で検討しているのであれば貸しやすい、売りやすいワンベッドルームがオススメです。

想定利回りは表面(グロス)で6%程度、フィリピンは賃金上昇や物価上昇が強くて、住宅では年間5%の賃料上昇があります。
オルティガスエリアのように都心の不動産は、年間10%以上価格があがってきていました。

もちろんコロナの影響もあって少し鈍化はしているけれど、まだまだ価格は上がっています。
フィリピン不動産は完成までに分割して支払っていくと聞いているのですが、この物件の支払い方法が気になります。
本物件は、2021年4月から始まったキャンペーンが適用されて、、、
通常は売買代金の10%の手付金が不要!

つまり少額から購入をスタートすることができます。

分割払いの期間も78ヶ月まで選択できるから、月々4万円台から*購入することができる好条件。

もちろんその他のプロモーションや値引きも、タイミングによっては取得できるから、ぜひ問い合わせを!

*予約金として10万円ほど、アドバイザリー手数料として売買代金の5%は別途発生します。

=====物件概要=====
◆住所:フィリピン マニラ首都圏 パッシグ市 オルティガス センター
◆種別:コンドミニアム(所有権)
◆階数:44階建て(East Tower& South Tower)
◆面積:28㎡〜/区分ユニット
◆開発会社:Robinsons Land
◆竣工予定:East Tower:2024年3月 South Tower: 2026年2月 North Tower、West Towerは2019年6月竣工済
◆戸数:East Tower、 South Tower :各665ユニット Studio(28㎡):42ユニット 1BR(32㎡〜45㎡):540ユニット Executive 1BR(49㎡〜49.5㎡):83ユニット
免責事項:価格は随時変更(上昇)することがあります。キャンペーン内容は変更になることがあります。物件が完売している場合があります。竣工年月日は遅れることがあります。

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