インターナショナル不動産&投資カンファレンス2018東京:出展企業紹介⑩ M101

インターナショナル不動産&投資カンファレンス2018東京に参加するデベロッパー、M101のご紹介です。

インターナショナル不動産&投資カンファレンス2018東京
出展企業紹介⑩:M101


■会社概要

M101は、クアラルンプールの中心地に持続可能なプロジェクトを建設・投資するために設立された、最もダイナミックな開発業者のひとつです。ビルト・トゥ・ステイ(住むために建てる)というキャッチコピーを掲げ、建設された物件に永続的な価値を提供することをお約束します。M101という名前は、マレーシアの首都であるクアラルンプールの位置からヒントを得ています。クアラルンプールは、グリニッジ子午線の東経101度沿いにあるからです。M101は、この繁栄を続ける都市の長期的な可能性を信じ、ビジョン2010を達成するためにマレーシアをけん引する民間セクターとして積極的に関与していきます。M101は、観光業界を再定義する、クアラルンプールの中心に新しい象徴的なランドマークを建設することで、マレーシアの不動産シーンを次のレベルに引き上げることを目標としています。 

会社ウェブサイト:M101


■プロジェクト紹介

M101 Skywheel(スカイウィール)


M101スカイウィールは、クアラルンプール市内中心部に戦略的に位置する78階建ての開発物件です。 このプロジェクトのハイライトは、52階に設置された観覧車で、最高地点では、地上220mからの景色が見渡すことができます。

M101スカイウィールは、世界で最も高い場所でショッピング体験ができるのもまた特徴です。50階から52階に広がるのは、約18,580㎡のリテールスペースを持つスカイモールで、スカイモールの下には2棟のSOFOタワーがあります。 スカイモールの上は、アジアにおけるプラネットハリウッドホテルとスタジオFAポルシェ設計の94ユニットのデザインスイートから構成される2棟のタワーがあります。 また建物の下はMRT駅となっています。

50階~52階のスカイモールと観覧車。斬新な外観のM101スカイウィールは、クアラルンプールの新しいランドマークに仲間入りすること間違いなしでしょう。


2018年5月のインターナショナル不動産&投資カンファレンス2018大阪でも紹介されたこの物件が東京にやってきます。ご興味を持たれた方は、是非インターナショナル不動産&投資カンファレンス2018東京、M101ブースまでお越しくださいね!

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