インターナショナル不動産&投資カンファレンス2018東京:出展企業紹介⑪ウデンナ・コーポレーション

インターナショナル不動産&投資カンファレンス2018東京に参加するデベロッパー、ウデンナ・コーポレーションのご紹介です。

インターナショナル不動産&投資カンファレンス2018東京
出展企業紹介⑪:Udenna Corporation(ウデンナ・コーポレーション)

■会社概要

ウデンナ・コーポレーションは、成長の連続です。2002年3月フィリピンで設立以来、ウデンナは、複数の業界にまたがるウデンナ・グループの第一線にたって、大きなホールディングカンパニーへと発展してきました。

ウデンナ・デベロップメント・コーポレーションは、グループの不動産および土地開発を担当しています。2007年から、ウデンナの不動産・土地開発部門は、このわずか11年の間に大きく成長しました。パンパンガ、メガマニラ、セブ、ダバオなど高成長エリア249ヘクタールに、同社の開発物件として、パンパンガ州クラーク・フリーポート・ゾーンのクラーク・グローバル・シティ(177ヘクタール)、セブ・マクタンのエメラルド・ホテル・リゾート・アンド・カジノ(12ヘクタール)、ウデンナの本社がある、マニラ・グローバル・ボニファシオ・シティの最高の商業立地に建つウデンナ・タワーなどがあります。


■プロジェクト概要

クラーク・グローバル・シティ

クラーク・グローバル・シティ(CGC)は、現代的かつ最先端の、177ヘクタールのマスタープランに基づく商業とビジネスセンターオブエクセレンスの複合用途開発で、敷地内には、最新の医療器具の整った(TMC)グループの旗艦センターザ・メディカル・センター・クラーク(TMCC)他、ホテル、学校、教会などの施設が建設される予定です。

パンパンガ州・クラークUS空軍基地跡(メトロマニラから約80km)にあり、フィリピンでも急成長中のエリアの一つとされています。高速道路の出口があるだけでなく、今後拡大し活躍が期待されるクラーク国際空港も近く、フィリピン政府のトップインフラプロジェクトであるフィリピン国鉄ノースレールの建設地とも隣接しており、アクセスのよさは抜群です。


これからますます発展が期待されるクラーク・グローバル・シティ。ご興味を持たれた方は、是非、今週末開催のインターナショナル不動産&投資カンファレンス2018東京のウデンナ・コーポレーションブースにお越しください。

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